うつ治療の下園壮太先生のプチ認知療法とは

うつ治療を行うのに、精神科医のあたりはずれは、かなり大きな影響を及ぼします。相性の悪いお医者様やカウンセラーにあたるとそれだけでうつ治療が遅れたり、症状が悪化することもあります。

ですから、うつ治療を考えるときには、選択肢が多い方がいいのです。はじめから、「この先生しかいない」「ここしか心療内科がない」などと、うつ治療の場所や可能性を限定するよりも、いくつかの選択肢をもって、良質な情報をいろいろな方面から得た方が、正確な知識と間違った知識のより分けができますし、安心できるのです。

医者と患者が面と向かってカウンセリングしたり、診察するのもいいのですが、患者やその家族自身が、専門的な知識を得たり、うつ治療の方法を指導するプログラムも、有効なものです。

ここで紹介する下園壮太先生は、「うつからの脱出」など何冊もうつ治療に関する書籍を出版し、うつ治療についての講演、セミナーを開いている、うつ治療専門の先生です。

うつ治療の第一人者、下園壮太先生のプチ認知療法は、購入したあと各自が自宅で、自分のペースでプログラムを進めることができます。リアルのい医者様のうつ治療とあわせて行っても良いし、リアルのお医者様にかかる前に、試しにうつ治療を自宅で試してみるのもいいでしょう。どちらにしても、うつで苦しむあなたや、あなたの大切な人の苦しさを軽減させることができることでしょう。

その裏付けとして、うつ治療下園壮太先生のうつ改善プログラム「プチ認知療法」は、効果が無い場合に100%返金保証がついています。これは、プログラム自体に自信がなければつけることのできない特典ですね。いずれにしろ、中身をのぞいてみれば納得するはずです。


うつ治療下園壮太先生のうつ改善プログラム「プチ認知療法」で、あなたの、あなたの大切な人のうつ治療が効果的に進むことをお祈り致します。

下園壮太先生のプロフィール

下園壮太先生は、心理カウンセラーです。

心理カウンセラーとは、クライアントの心の問題に関する相談と援助を行う仕事です。心理カウンセラーは、心理学や応用心理学の中の臨床心理学を中心に用いてクライアントの相談や援助を行います。

カウンセラーが行うカウンセリングは、アドバイスのようなものとは異なり、クライエントが主体的に問題解決のための行動を探し、気がつき、決断するように援助します。カウンセリングが終わった後も、クライエントが自らの力で問題と向き合い、問題を解決する行動をとれるようにすることを目指します。

ただし、その一方で、クライエントが置かれている状態や臨床的な状態では、次の方法を考える役割を持っています。たとえば、虐待を受けている子どもや精神病的な言動が見られるクライアントに対しては、関係機関の紹介や相談、病院などで診察を受けるようにアドバイスするなど、もう一歩踏み込んだ積極的な判断をすることもあると言うことです。

そういう場面では、臨床心理学に基づいた専門職として仕事をすることになります。しかし、そういった場合でも診察や診断は行うことができません。診察や診断は、医師のみに許された行為だからです。

プチ認知療法DVDをくり返し見ると・・・

うつ症状から回復することができたYKさんは、20代の主婦です。

若いうちは体力も気力も充実していて、うつなどにかかりそうもないのですが、若さに甘えて無理をしすぎると、自分がうつ状態になっていることに気がつかないこともあるのです。

YKさんは、子どもが生まれ、育児で疲れていました。また、旦那様の家族と同居をはじめたために、家族関係にストレスを抱えていました。こういったことは、よくあることですし、こういったストレスと疲労も特別なことではありません。

しかし

何かのはずみでスイッチが切れると、途端にうつ状態に転げ落ちていくものなのです。こうなると、何もやる気が出ず、笑うことも忘れてしまいます。どんどん落ち込んで、外出もおっくうになります。

YKさんの場合は、旦那様がYKさんのおかしな様子に気がつきました。心配してくれたり励ましたりしてくれましたが、いったんうつ状態に入り込むと、それらは逆効果となることがあります。YKさんの場合もそうでした。

そこで

旦那様が購入したのが、下園壮太先生の「プチ認知療法DVD」だったのです。旦那様のすすめにともかくDVDを見てみると「あれ?何だか気持ちが楽になった」と感じることができたのです。YKさんは、それから1ヶ月、何度もDVDを見直して、ゆっくりゆっくりと元に戻っていったそうです。また、旦那様との仲も前よりもよくなったと言います。

DVDは、一度見ただけではなかなか心に入ってこないでしょう。うつ状態の人にとって、おそらく最初は、効果的な慰めや癒やしのほうが強く感じられるのではないでしょうか?何回か見ているうちに、DVDの話の内容が入ってきます。「あ、私頑張りすぎていたかも」「もっと楽に活きていいんだ」と思えるようになったらしめたものです。

YKさんは、皆さんに呼びかけます。

「諦めないで下さい!!」

さあ、あなたも下園壮太先生の「プチ認知療法DVD」を見て、あなた自身の、あるいは、あなたの大切な人の気持ちを癒やして元気な自分に戻れるように手助けしてあげましょう。

下園壮太先生は人気の講師です。

下園壮太先生は、陸上自衛隊衛生学校の隊員にメンタルヘルスなどの指導を行っています。

陸上自衛隊衛生学校では、衛生隊員が、自衛隊員の怪我や病気を治療するために勉強しています。つまり、衛生隊員とは自衛隊の中のお医者さんです。軍隊で言えば、軍医ということになります。下園壮太先生は、そのお医者さんにメンタルヘルスのことや、自殺防止についてカウンセリングについての教育を行っています。

心理カウンセラーとして第一線で培ってきたノウハウを、自衛隊の衛生隊員に伝える仕事をまかされているのです。

また、下園先生は、心理カウンセラーとして現役でクライアントのカウンセリングを行っています。普通の心理カウンセラーとしても活動しているのですが、下園先生のカウンセリングはなかなか受けることができません。

今、最も講座の予約が取れない心理カウンセラーとなっているからです。

下園壮太先生は、うつを改善するための書籍をたくさん出しています。
「うつからの脱出」
「プチうつ気分にさよならする本」
「人はどうして死にたがるのか」
「うつからの完全脱出」などの書籍があります。

これらを読むことで、下園壮太先生のカウンセリングを直接受けられなくても、心が軽くなることでしょう。

さらに、下園壮太先生は、DVDの映像でうつを改善するための「プチ認知療法DVD」をつくりました。これなら、くり返し下園先生の動画を見ることで、自然とプチ認知療法が理解でき、行動に移すことでうつから脱出できることができます。

下園先生自身もうつの経験があります。だからこそ、うつに苦しんでいる人たちのためのDVDプログラムを作ったのです。どうか、現在うつで悩んでいる人、うつを患った家族の方、関係者の方にこのうつ改善プログラム「プチ認知療法」を学んでもらい、うつ脱出に役立ててもらいたいと思います。